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同志社大学商学部樹徳会ウェブサイト
商学部樹徳会北海道支部の皆様
平成23年度同志社大学商学部樹徳会北海道支部定時総会が 11月19日(土)ノボテル札幌にて多数の皆様出席のもと開催 されました。議案審議については全ての議案が全会一致で承認 されましたことご報告致します。第5号議案で役員改選が行われ、 新支部長に辻 亨さんが選任されました。
講演では太田原准教授により「自動車産業事情:日本車の強み はいつまで続くのか」のテーマでお話がありました。 我々が普段 見聞き出来ない、興味深い内容の講話を聞くことが出来ました。
今総会では加藤先輩より樹徳会北海道支部に対して多額の寄 付を頂戴致しました。加藤先輩が喜寿を迎えられ、また目出度 く加藤物産館を退職された記念に、当支部がますます発展し樹 徳会会員同志の絆が深まるようにとのおもいでのご贈呈です。 加藤先輩のご支援を心より感謝申し上げます。 その後、懇親会が開催され辻新支部長の挨拶、樋口樹徳会 副理事長の祝辞があり、いつものように時を忘れて楽しい時間 を過ごしました。 皆様は両手に持ちきれないほどのお土産を 手に帰宅されました。 総会の時の写真を添付致しましたのでご覧ください。
私事ですが、樹徳会北海道支部長6年間の任務を無事果たす 事が出来ましたのも会員皆様のたゆまぬご支援の賜物と感謝 申し上げます。支部長在任中に、改めて新島先生の同志社大 学設立の熱いおもい、同志社精神の素晴らしさを再認識する機 会を得ました。 今後も同志社人である事の誇りと喜び、そして 新島精神を心に留め、良心の全身に充満したる生活をしてまい ります。また、今後も辻新支部長以下幹事のみなさんの支えに なるよう勉めて参ります。皆様におかれましては新執行部に対 して一層のご支援をよろしくお願い申し上げます。
樹徳会北海道支部 毛利勝彦
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商学部樹徳会北海道支部会員の皆様
平成22年度同志社大学商学部北海道支部定時総会・懇親会は 11月20日(土)
ルネッサンス サッポロ ホテルにて開催されました。 総会では全ての議案が満場一致で承認されました。 上田教授による「発展する商学部の教育像」のテーマで講演がありました。 懇親会は例年以上の盛り上がりで、大変楽しい時間を過ごしました。 今年は平成19年卒の川西瑛子さん、平成21年卒の豊嶋恭平さんの若い同窓が 参加してくれました。 年ごとに若い同志社人が加わり、樹徳会北海道支部に 爽やかな新風を感じます。 樹徳会は今年創立83周年を迎えましたが、輝かしい伝統は 着実に次の未来へ前進しているようです。 来年も多くの皆様のご出席を心よりお待ち申し上げます。 商学部樹徳会北海道支部支部長 毛利勝彦
写真添付します。
・平成19年卒、21年卒の2人 ・いつものカレッジソング ・楽しげな集合写真
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商学部樹徳会会員の皆様
平成22年度同志社大学商学部樹徳会定時総会が9月23日(木) 京都ホテルオークラにて開催されました。 坂理事長、岡本商学部長の挨拶、大谷総長の祝辞の後、議案審議が 行われ全ての議案が承認されました。 第2部はTVたかじん・・の番組でもお馴染みの法学部村田晃嗣教授による テーマ「時局問題」の講演がありました。 菅政権と政局の現況、尖閣問題、日米韓の 関係、強力な中国パーワーの問題など直近のニュースを深く掘り下げた講演は非常に 興味深く、我を忘れて聞き入ってしまいました。 懇親会では新入会員、ゼミ推薦者の紹介、全国8支部の現況報告などが行われました。 90歳を有に超える高商の大先輩から現役の3,4回生まで200余名の出席者は楽しく 懇親を深めました。 最後は全員が一つの輪になり同志社カレッジソング・同志社チアを 高らかに唄い来年の再会を約して散会致しました。
以上報告致します。 商学部樹徳会北海道支部支部長 毛利勝彦
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商学部樹徳会北海道支部会員 各位
平成21年度同志社大学商学部樹徳会北海道支部定時総会が11月14日(土) ルネサンス サッポロ ホテルにて開催されました。 京都の樹徳会本部より坂理事長、人見専務理事がご出席。 商学部父母会高山北海道支部長、校友会山川札幌支部長ほか多数の会員の 皆様の出席を頂きました。 平成21年度、平成22年度の会務報告、活動計画、会計監査、役員改選の件 ほか全ての議案が承認されました。 懇親会では新参加会員紹介ほか北海道日本ハムファイターズの今村先輩のリーグ優勝、 日本シリーズのエピソードなど話題に花が咲きました。 関田さんの特段のご配慮で美味しい 料理、お酒も加わり楽しいひとときを過ごしました。 二次会にも多数の皆様の参加を頂きました。 京都の土井志ば漬など両手いっぱいの景品をお土産に来年の再会を約して散会しました。 北海道支部長 毛利勝彦
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商学部樹徳会北海道支部会員 各位
平成21年度同志社大学商学部樹徳会定時総会が9月23日(水)、 京都ホテルオークラにて 開催されました。 坂理事長から事業として「学会補助金」の実施、新入会員歓迎パーティーの開催、学業成績優秀者 5名、特別表彰者(公認会計士2次試験合格)13名、体育部門の優秀者5名を表彰したこと。 今年度はさらに商学部の卒業生による「寄附講座」を開講するなど事業報告がありました。 次いで大谷総長、八田学長、藤原商学部長の祝辞があり、平成21年度議案についても満場一致で 全て承認されました。
第2部ではTV等でお馴染みの大学院ビジネス研究科の浜矩子教授が 「恐怖ドラマのセカンドステージ:次に来るものは何か」の演題で講演がありました。 リーマンショック後の世界の対応、人・物・金がイビツなった三角形をどうように正し、恐怖ドラマの 起承転結の結びの場面で各国は、一人一人はどうように現状と向き合うべきか・・・、大変興味深い講話でした。 第3部は懇親会。 今年91歳になられた広島支部の吉田大先輩の乾杯に始まり、出席者は料理や酒を 味わいながら近況報告などに話題の花を咲かせました。新入会員、ゼミ推薦学生、各支部の現況報告などが 行われ、先輩、後輩、在校生など世代を超えた交流を行い和やかで盛大なうちに、来年の再会を約して 散会しました。以上報告致します。 北海道支部長 毛利勝彦
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平成20年度同志社大学商学部樹徳会北海道支部 定時総会が11月15日(土)ノボテル札幌にて開催されました。 議案は満場一致ですべて承認されましたこと報告致します。 本学より太田教授、樹徳会より坂理事長、人見専務理事の出席を 頂きました。 太田教授には「企業の社会的責任」をテーマに講演をして頂きました。 懇親会は板東幹事の軽妙な司会で進行し、大変楽しいひとときを 過ごしました。 北海道日本ハムファイターズ相談役のの今村先輩ののお話し、 壮瞥町役場の田鍋さんの洞爺湖サミットの裏話など興味満点でした。 今年も沢山の方々との新たな出会いがあり、会員の絆は一層深まりました。 商学部樹徳会北海道支部は創立15周年の節目の年を迎えました。 北海道支部はさらに創立20周年、30周年に向けて会員相互の親睦を深め、 母校の発展に寄与し、前進してまいります。 今後ともご支援ご協力よろしくお願い申し上げます。
同志社大学商学部樹徳会北海道支部
支部長 毛利勝彦
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「樹徳会の歩み」
・1926年
高商の第2回卒業生が校舎名にちなんで「徳照会」を結成、その後「樹徳会」と改称する。
( 樹 徳 会 館 )
・1959年
同志社大学樹徳会、1978年商学部樹徳会と改称。
・1995年
商学部交流施設・樹徳会館を開設。商学部樹徳会ができて80周年、同志社大学商学部は創立58周年を迎えました。会員も四万人を超え、財政基盤も確固たるものがあって伝統輝く同窓会です。
「樹徳会北海道支部の歩み」
・1993年
商学部樹徳会札幌支部設立。(会員約140名)
・2001年
北海道支部と改称。
・2003年
北海道支部設立10周年の記念誌を発行する。 この間、前同志社総長の松山義則先生は4回来道され、会員との親睦を深められました。
2008年樹徳会北海道支部は15周年の節目の年を迎えました。 北海道支部は樹徳会綱領「本会は同志社大学商学部(高商・経専を含む)及び大学院商学研究科の卒業生たる自覚 と同志社建学の精神をもって社会に貢献し、母校の更なる発展と学問水準の向上に寄与せんことを期す。」に沿って会員相互の交流と親睦を深めて参ります。
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